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home > 特集企画 > GARVY×LOGOS 2020
2020年LOGOS新作!テントと焚き火!おすすめグッズ キャンプで避けたいのはなんといっても虫と暑さ。それに、大好きな焚き火だけれど、ポツポツ穴があくのも困りもの。今期のロゴスは、みんなの不満を取り除く快適ギアが勢揃い!

テント
焚き火

プレミアム 3ルームドゥーブル WXL-BJ
虫を防いで涼しく過ごせる大型テントが誕生
ロゴスといえばリビングを拡張できる独自のPANELシステムが代名詞。「プレミアム 3ルームドゥーブル WXL-BJ」には、風を通しつつ紫外線と日差し、細かな虫を遮断する新開発の高機能メッシュ「デビルブロックEX」を各部に搭載。それだけでもずいぶん快適なキャンプライフを送れるのだが、独自のPANELシステムのおかげで虫が入りやすい出入り口にも3方向をがっちりガードする「デビルブロックルーム」を装備して、快適なリビングをより広く拡張できる仕様に。熱がこもりにくく、視界も広々。ゆとりの快適空間を生み出した。ベテランキャンパーはもちろん、虫が不安な初心者キャンパーもこれなら安心だ。
プレミアム 3ルームドゥーブル WXL-BJ PANELシステム
注目は独自のPANELシステム!
キャノピー部分に交差するフレームを通すことで、キャノピーが高さのある軒下に変身。雨がたまることなく、また、クルマとの接続も簡単だ。これぞロゴスの発明だ!
快適POINT プレミアム 3ルームドゥーブル WXL-BJ デビルブロックEX
小さな虫と紫外線を防ぐデビルブロックEX
UV カット率約80%、遮光率約80%を実現した高機能メッシュにより、日差しの強い夏も気温が上がりにくい。細かく、立体的に編まれたメッシュなので、小さな害虫の侵入をブロックするのも頼もしい。

快適POINT プレミアム 3ルームドゥーブル WXL-BJ ゆとりの3ルーム
プレミアム 3ルームドゥーブル WXL-BJ ゆとりの3ルーム
ゆとりの3ルームで開放感アップ
PANELシステムがあるからこそゆとりの3ルームを実現。付属のデビルブロックルームをとりつけることで、居住スペースをさらに拡張し、家族がゆったりくつろげる大型のリビングルームに。
プレミアム 3ルームドゥーブル WXL-BJ この分だけ広い!

テントぴったり防水マット・WXL

寝室部分をぴったりカバーできるインナーマットがあれば、地面の凹凸や冷気、湿気を遮断し快適に眠ることができる。コット利用時はテントのフロアを傷めにくいという意味でもマスト!
プレミアム グランドシート・WXL

インナーテントの下に敷いて、汚れと傷を防ぐシート。ぴったりサイズなのでインナーテントとシートのすき間に雨が入ることもなく、ストレスを軽減する。寒さ対策としても効果を発揮する。



ファミリーも安心安全な囲炉裏テーブル+難燃チェア
ファミリーも安心安全な囲炉裏テーブル+難燃チェア
ロゴスが開発した「囲炉裏テーブル」に円卓型が登場し、何人でも仲良く焚き火を囲めるのが楽しい。元気な子どもがいても囲炉裏スタイルなら、焚き火台を蹴飛ばすことなく安心だ。難燃素材のチェアであれば、火の粉で穴が空きづらく、長く使えるのもうれしい。耐久性抜群の焚き火台とともに、思い出をいっぱい紡げそう。
快適POINT アイアンウッド囲炉裏サークルテーブルL
角がないのでより多くの人数で仲良く座れる
角がないサークルテーブルだと子どもたちみんなで焚き火を囲みやすい。ロゴスの囲炉裏テーブルはすべて折りたたみ式の脚なので、分割してコンパクトに収納できるのも◎。
Tradcanvas 難燃BRICK・キングあぐらチェア
難燃素材で焚き火周りの不安を解消
チェアに採用した「難燃BRICK」はCPAI-84をクリアして燃え広がらない!回るんチェアハイバックチェア囲炉裏ベンチにも採用している。

定番囲炉裏テーブルに便利なオプション登場
アイアンウッド囲炉裏テーブル

定番の四角いアイアンウッド囲炉裏テーブル。風合いのある木製天板なのでナチュラル志向のキャンパーに人気の囲炉裏テーブルだ。小さな子が焚き火台に手を触れにくいことも家族に人気。
Tracksleeper 囲炉裏フィットテーブル 6060

焚き火をしないときは、アイアンウッド囲炉裏テーブル(別売)の中に入れて、四角いテーブルを作れるコロンブスの卵的テーブル。囲炉裏フィットテーブル単独なら60×60cmサイズのテーブルとしても使える。

火の粉からテントを守る陣幕スタイル
TAKIBI de JINMAKU

幕を使って風をコントロールする陣幕スタイル。テント側に建てておくと火の粉で穴が空きにくいのもメリットだ。焚き火の熱が前方に集中するので、寒い季節のキャンプでいっそう重宝する。
快適POINT TAKIBI de JINMAKU
耐熱温度500℃の特殊生地でカバー
TAKIBI de JINMAKU の生地は耐熱温度500 ℃。焚き火台の近くに建てても、溶けることも燃えることもない。生地の縁はぐるりとテープが取り付けられているので伸びにくくきれいに形作れる。

耐火・断熱素材で焚き火周りの不安を解消
たき火台 耐火・断熱シート(80×80cm)

うっかり炭や灰を落とすと地面が焦げてしまう。とくに草地はダメージ大!焦げ跡をつけず、来たときと同じ状態で帰るためにも、耐火・断熱シートを使うのがキャンプの新常識となりつつある。
たき火台 耐火・断熱シート(80×80cm)
ファイバーグラス(ベージュ側)にシリコンコーティングを施し、さらにコットン(茶色側)を縫いあわせることで従来モデルより断熱性アップ!

企画制作:GARVY

GARVY×LOGOS 2020
今回の企画詳細が分かる特別冊子は
全国のLOGOS直営店にて絶賛配布中!(数に限りがございます。)

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