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home > 月刊LOGOS > vol.105 新人編集ひとり旅 〜令和狸合戦ぽんぽこ!〜
月刊LOGOS
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どうもです! 寂しがり屋の新人編集・竹内順平です。今年もひとり旅シリーズの季節がやってまいりました。昨年は豪雨のなか、読んで文字の如く「ひとりぼっち」なひとりキャンプを経験しました。思い返せば唯一友達になれたのはキツネさんだけ。彼のことを想うと懐かしくも愛おしくもなります。「今年はどんな友達に会おうかな…」。そこで! 今回はキツネではなくタヌキに会いたいと思い立ち、滋賀県の信楽を目指しました。はたして今年もひとりぼっちなのか? タヌキには会えたのか? そんなひとり旅の様子を、どうぞ!
撮影・取材・文/竹内順平(BambooCut)

「今年は絶対にひとりぼっちはいやだ!」。そう意気込み、7月にタヌキを探す旅に出かけた竹内。なんの手がかりもないまま、とにかく昔からひそかに大好きだったタヌキの「信楽焼」の聖地、滋賀県信楽市を目指しました。そこはタヌキのパラダイス。興奮と寂しさが入り混じるチョイやっさっ!な1日でした。

いざ、出発! シュウマイ弁当を購入し東海道新幹線に乗車。今回はこのグリンピースのようには、ひとりぼっちにならないことを願います。

京都駅で山陽本線に乗り換え。昨年はひとりぼっちで豪雨でした。電車待ちの人の手にちょこちょこ傘が見え、すでに嫌な予感が…。

10時21分、草津駅に到着。しつこいですが今回の目的は琵琶湖ではなく「タヌキ」! クルマを40分ほど走らせて信楽市に向かいます。

その前にアイテムの準備をするためロゴスショップ草津エイスクエア店へ。駅から徒歩5分の行きやすい場所です。

店長の國富さんが店先で「ナバホ Tepee 300」の建て方実演を。いつもお客様にこうして説明しているそうです。これはわかりやすい!

編集長セレクトのアイテムを引き取り、クルマを走らせます。現時点でタヌキの有力情報はおろか、タヌキの「タ」の字を見てません。

信楽ICを降りると、いらっしゃいました! Mr.タヌキさん! このなんとも憎めない感じ、キュンキュンしてしまいます。

約6mの巨大タヌキ出現! あまりの大きさに驚きました。到着したのは「信楽陶苑たぬき村」。ここで信楽焼を体験しちゃいます。

中へ入ると、たくさんのタヌキたちがお出迎え。みんないい顔してくれて、そりゃもう大歓迎ムード! みんな、お待たせ!

昭和天皇が信楽にいらっしゃったとき、歓迎する人手が足りず、タヌキの置物に旗を持たせて置いたのが流行のはじまりなんだとか。

みんな違う表情をしているのが見ていて楽しい。 ほら、「いらっしゃい!」って言ってくれている気がしてきますよね?

よく店先に置いてあるのには理由があります。「他抜(タヌキ)」とかけて、他人より商売で抜きに出るというゲン担ぎなんです。

かわいいやつばかりじゃありません。僕はこのタヌキのこと、あまり好きじゃない。だってなんだか怖くないですか?(笑)

ではさっそく、信楽焼体験を。今回の作り方は「押し型成型」という方法で、型を使用しながら所要時間30分ぐらいでできるコースです。

今回はオスを作ります。こちらはメスですが完成イメージです。ちなみにメスは10万体に1体の割合しかおらず、レア物なんですって!

板状の粘土を使用します。小学校の工作の時間を思い出し、なんだかワクワクしてきました。さぁ、上手に作れるのでしょうか?

土嚢袋で型に粘土を押し込んでいきます。しっかりと押しながらも、焼いた時に割れやすいところは粘土を厚めにするのがポイント。

余計な粘土を切り取ります。先生に「お上手ですね!」と言われたけれど、なにが上手なのか、本人はちっともわからず(笑)。 

器を作っていた「やくよ君」。まるで陶芸の神様のような名前! タヌキはカッコよくないから作りたくないとのこと(笑)。

僕も彼に負けじと作ります! 正面と背面の型を合わせ、力いっぱい連結させます。こんな力説していますが、超簡単な作業です。

型を外して、最後にオリジナリティを足すことができます。命を吹き込むのです。さぁ、できました。その名も「たぬ太郎」!

色はたぬき村さんが塗ってくださり、釜に入れて焼いてもらいます。どんな仕上がりになるかは1ヶ月後のおたのしみ!

指導してくださったのは日下あゆみさん。たぬきのようにやさしく教えてくださいました。パラダイスな時間をありがとうございます!

たぬき村を後にし、腹ごしらえ。950円の近江牛コロッケ定食はジューシーでうますぎでした。近江牛のなかではリーズナブル。

草津駅に着いた時点で雨は降り始めてはいましたが、時間とともに強くなっていくばかり。これでも僕、晴れ男のはずなんですよ(泣)。

なにか手がかりがあるかもしれないと、信楽焼タヌキを最初に作ったと言われている初代・藤原銕造のお店「狸庵」へ。

現在は三代目が技術と伝統を守り続けています。取材NGでしたが、作品を見るだけでその並ならぬ力強さは素人の僕でも感じました。

お願いです。神様! 豪雨ながらも今年はひとりぼっちでないことを希望します。予約していた「かもしかオートキャンプ場」へ、いざ。

そんな願いも虚しく…。白い車は僕のでございます。昨年もこれとまったく同じ写真を撮りました。逆になんだか笑えてきました〜。

スピーディーにテントとタープを建てました。2年目ということもあり、ちょっと上達したように思います。人間、成長できるみたいっす!

あっという間にあたりは真っ暗。今年もキツネが来るかもなんて考えましたが、遊びに来てくれたのはかわいいカエルぐらいでした。

道の駅で購入した臭いと噂の滋賀名物「鮒寿司」。恐る恐る食べてみましたが、なんと僕は大大大好きでした! ビール3杯いけちゃう!

編集長推薦アイテム「スマホハンモック」。明日は僕のスマホがたいそう元気になっていることでしょう。明日の作戦を練りつつ就寝です。

せっかく信楽まで来たのだから、隣りの甲賀で忍者になりたい! そう思ってしまったら即行動。忍々! 屁理屈を言えば、タヌキも頭に葉っぱを乗せて化けるじゃないですか。だから僕も忍術を覚えて化けたらタヌキに会えるかな、なんて。…嘘です。忍者の格好をしてみたかったんです(笑)。竹内が忍者へと成長する2日目の様子を、どうぞ!

甲賀の里 忍術村」にやってきました! ここは九つの試練クリアして、忍者になることができるテーマパークなのであります!

「まずはこちらへ」と言われながら渡された地図。いやいや、まったくわからない。たかが200mほどの場所に行くのも迷いました。

ドロン! 着替えました! どうですか? 自分で言うのもなんですが、様になっているではありませんか!

さて、試練の時間です。今回の案内人ならぬ案内忍は、声優さんを目指している福永七海さん。よろしくお願いします!

ちょっとナメておりました。かなり本格的です。塀越えの時なんて本気も本気。大の大人が汗をかきながら必死に登っております。

五つ目の試練は「修理中」の文字が。「あら、残念」と口では言いながらも、心の中は(よかったー。)と、ひと安心したのであります。

修理中だった「綱渡り」を実際に見て、さらに安心したのであります。この木材に捕まって命綱無しで降りていくなんて、嫌です!

八つ目の試練「井戸抜け」。実際にあった敵から逃げるための井戸を忠実に再現しているんですって! そのリアリティさにドキドキ。

カッコイイ。この試練はただただ抜けるだけです! でも、敵なんていないのはわかっているのに、忍び足になってしまいます(笑)。

「最後のひとつやられますか?」と突然の案内忍のお言葉。「もちろん!」と返答するも、この光景を見て嫌な予感がしてなりません…。

ふむふむ。なるほど。この輪っかの中心に足を乗せて向こう岸まで? 竹内順平29歳。いまさら「無理です」なんて言えません。

まずおかしいのは、スタンバイの時点で足はずぶ濡れなのであります。絶対に忍者は水虫の人ばかりだったということを確信しました。

懸命に渡ろうとした様子がこちらです。ドロンではなく、ドボン。最後の本文も泣きながら書きましたので、ぜひ。

見事に落ちまして、修行には失敗しました。しかし、挑戦した心意気をかっていただいたのか、見事合格! 無事に忍者になれたのです!

修行の後、体はびちょ濡れのまま、忍者が住んでいたという家を見学しました。この家がアイディアたっぷりでおもしろいんです!

玄関には落とし穴。敵は反対側の扉から入るように仕向け、30cmほどの浅い穴ですがスネをぶつけるため、逃げる時間を稼げます。

この引き戸は実は偽物です。開くことができません。そうやって敵が侵入してきても混乱させる仕掛けが驚くほどたくさんあります。

 囲炉裏の灰が溜まる底はスライドさせることができて、下に隠れることができるんです。さすがにここに隠れてるとは思わないでしょ!

忍者はあくまでも昼間は農家や薬屋さんを装っていて、村人からの信用を得てから、夜に任務を実行していたんですって。

そして、道具の展示へ。忍者の道具はハシゴや煙玉、武器など、なんと2000種類以上もあったと言われています。

手裏剣は馬糞に漬け込み、敵を切りつけると傷口から化膿していくような工夫をしていたとか。それを聞いて触りたい気持ちはゼロに。

舟は部品を一本抜いておくだけで、敵が盗すんで水面で使用すると沈むような構造に設計されているんですって! 天才かよ!

ほかにも暗号文字や、猫の目を時計代わりにしていた図など、アナログならではの知恵がたくさん展示されていて、感動!

おや? 「周辺に生息する動物」という展示にタヌキ。これは希望の光! というか、忍者に夢中で旅の目的を忘れていました(笑)。

というわけで、最後にお土産を見て忍術村を後に。忍者カレー…。さすがに無理があるのでは? と、笑ってしまったひと品。

唯一タヌキがいる可能性があると教えてもらった青土ダムにも寄ってみましたが、いる気配なんて一切ございませんでした(泣)。

お腹もペコペコなので道の駅に寄り、食材を調達してテントに戻りました。滋賀県名物「赤こんにゃく」! さて、どんな味が?

なんだかお肉に見えてきたので、思い切ってこんにゃくステーキに。口にぺろっと頬張ると…。良くも悪くもふつうのこんにゃく!

炭火もも焼き器」! 前に別のお仕事で本場宮崎の炭火焼を食べてきたのですが、表面はそりゃもう真っ黒でした。それが正解です!

ということで、Let’s Shake! すごく簡単にできるんですよ。この道具を作った人に「忍者と同じぐらい素晴らしいで賞」をあげたい!

竹内と言えば梅干し! 梅干しと言えば竹内! (と言われたい)。今回は紀州産の紫蘇漬け梅を用意。梅肉を叩いてソースにします。

文句なしの絶品! これはみなさんにぜひとも真似していただきたいです! 鶏の旨味と油と梅干しの酸味がいい塩梅で美味美味美味!

そうこうしていると雨は止み、周りにキャンパーの姿が。それだけでうれしかったのですが、よく見るとロゴサーではありませんか!

快く取材に答えてくれた谷口家のみなさん。タヌキには会えずとも、この家族に会えたことで最高のひとり旅の終わりとなりました。

取材後記
「タヌキに会いたい!」
「タヌキに会いたい!」  昨年、「ひとりキャンパー」としてデビューした新人編集の竹内です。前回は孤独をEnjoyしようと挑んだ岐阜キャンプでしたが、豪雨に見舞われ、キャンプ場には僕だけがポツン。最終的にその淋しさをまぎらわせてくれたのは野生のキツネだけでした。
 ということで、今年はタヌキ。実はワタクシ、大のタヌキの焼き物好きでして、あの愛くるしい顔とフォルムを見ていると、癒されてしかたがないのです。けれど、野生のタヌキにご挨拶したことがありません。ソロキャンプ=自然とふれあうということ。ならば生涯初のタヌキチャンスです。大雨だった昨年は梅雨真っ最中の6月だったという反省をいかし、今年は7月中旬に予定を組みました。これでなんの気兼ねもなくタヌキに会えるってもんです。
 7月某日10時21分。草津駅に着いた僕はボソッとつぶやきました。「またかよ」。そうです。大雨です。脳みその中には昨年の悪夢がよみがえります。
気を取り直しクルマを借りて、駅近のロゴスショップへ。迎えてくれたのは店長の國富さん。おちゃめな関西弁の男性です。
テントの建て方を教えていただきつつ「タヌキに会いたい」という旅の目的を伝えると「キャンプ場のある所は猿も出たりしますしタヌキもいるんちゃいます?」と、なかなか希望の持てるご返答。期待を胸に、いざ、旅のはじまりです。
 クルマで走ること約1時間。まずは「信楽陶苑たぬき村」へ。タヌサー(たぬき焼き物愛好家)としては絶対見逃せない神スポットです。僕は信楽焼体験をすることにしました。タヌキの型に板状の粘土を押し当てていく「押し型成型」と呼ばれるもので、わりと簡単に誰でも楽しめます。信楽焼のタヌキには八つのゲン担ぎがありまして、女性スタッフの日下さんが丁寧に意味を教えてくれました。「笠・目・頬・腹・通・徳利・尾」そして「金袋」。僕が「なるほど、金袋」とメモしながら復唱すると、間髪入れずに「金玉のことですけどね」と、まるで人工知能と話しているかのような冷静な口調が印象的でした。
 さてさて、現段階の手がかりは「キャンプ場の近くにいるんちゃいます?」。これだけ。そして、忘れてはいけないのは、外が大雨。状況としては最悪です。それでも、たったひとつの手がかりを信じて「かもしかオートキャンプ場」へと向かいます。
道中も頭の中はタヌキでいっぱい。あの名作『平成狸合戦ぽんぽこ』のことまでも考え出してしまっていたその時! 突然! 1匹の黒い生き物が道を横切りました! タ…ヌ…キ…っぽい? クルマからの視界は大雨のためハッキリと認識するのは不可能。まるで名探偵コナンに出てくる犯人の黒い影ぐらい特定できません。でも、あのフォルムは限りなくタヌキっぽい。しかし、確証はなし。だってコナンの黒い影なんだもん。僕はモヤモヤしながら、キャンプ場へとクルマを走らせました。

「タイムスリップかよ!」
「タイムスリップかよ!」 「どえらい日を選びましたね。まわりのお客様は、全員キャンセルです」
 受付の方の言葉に、広いキャンプ場を見まわしてみると、もれなく僕だけがポツン。「タイムスリップかよ」。僕はつぶやきました。
大雨のなか、テントとタープを建てたために、体はびちょびちょ。心はこりごり。もう金輪際濡れるのは御免です。来年は晴れますようにと願いながら、体力を完全に使い切った僕は就寝しました。
 ところが翌日。ほぼ降っていないとさえ言える状態の小雨。これならがんばれる。というわけで忍者です。「甲賀の里忍術村」へ。はい。タヌキは関係ありません。僕の趣味です。
 忍術村では九つの試練「臨兵闘者皆陣烈煎リンピョウトウシャカイジンレツザイゼン」を乗り越え、伊賀流忍術免許皆伝をもらうことができます。石垣上りや、塀越え、井戸抜けなど、なかなか本格的なものばかり。しかし、僕も小学校から高校までの12年間、野球をやっていた体育会系男子です。悪くはない成績でクリアしていきましたが、案内人ならぬ案内忍の福永さんが僕に問います。「最後のひとつ、本当にやられますか?」。僕にはその問いの意味がまったくわからず、元気よく「もちろん!」と答えました。
「では」。そう言って案内されたのは池。控えめに言っても汚い池。そこに2つの輪っかが浮かんでいます。輪っかの中心には紐で繋がれた板が。「まさか?」「はい。この輪っかに乗っていただき、池を渡ってください」。もう引くことはできません。決心し、足を片方ずつ輪っかの板に乗せました。
まずみなさんに申し上げたいのは、板に足を乗せた時点でスネのあたりまでは浸水してしまうという事実です。その時点で僕のなかでは「マジかよ」なのです。そして、バランスをとりながら前に進みます。いえ、進んでいるつもりになっているだけで進んではいません。僕は思い切って全身を使い先に進もうとしますが、輪っかが先に進む進む。僕は上半身も追いつかねばと必死に食らいつく。しかし、上半身が先に進もうとすればするほど輪っかは先に進むのです。意味わかります? 
 まぁ、この先の展開はわかりますよね。最後はドボン。池の中にきれいに落下しました。
全身ずぶ濡れです。せっかく小雨になったっていうのに、なぜ今日も濡れてるんだ。池の中で僕は泣きそうでした。もちろん替えのパンツなんて持ってきておらず、その日はノーパンですごすハメに。小学生以来のノーパンDayです。
 それでもなぜか案内忍は合格をくれて、見事に僕は甲賀流の忍者になれたのです。昨日までのふつうの自分よりも、忍者になったせいか、タヌキに会える気がしてきました。

「人の力は偉大だ!」
「人の力は偉大だ!」  キャンプ場への帰り際、タヌキを探すために青土ダムに寄るなどしましたが、一向にタヌキを見つけることはできず、忍者の効力が発揮されることもありませんでした。泣く泣くテントに戻ると、ひとつの幸運が! 小雨になったことで、なんとまわりにキャンパーが3組も来ていたのでした。いいなぁ、キャンプ場にひとりじゃないって(感涙)。さらにさらに、そのなかになんと、ロゴサーもいたのです(爆涙)。
さっそくお話しを聞きました。
「実は、キャンプ初心者なんです。ずっとやってみたいとは思っていたから、今年のお正月にロゴスの福袋を思いきって買っちゃいまして。それがきっかけで、今日が人生2回目のキャンプ。年に5回行くことを目標に楽しんでいます」
 素敵な笑顔で語ってくれたその家族は、ゆっくりされていくのかと思いきや、翌日の朝すぐに帰ってしまいました。まるで、僕に会うためだけの束の間の逢瀬。もしかして、あの家族こそがタヌキたちだったのかもしれません(笑)。
 翌日。僕も片付けを済ませ、今回の旅を振り返りながら、家路につきました。豪雨、孤独、池ポチャ。でも、最後の最後にロゴサーに会えるだなんて。関係ないのかもしれませんが、忍者になってよかったです! なにより、人に会えるだけでこんなにひとり旅がたのしくなるなんて、人の力は偉大だと心の底から感じられたことがうれしかったです。
 さて、次回のひとり旅は、どんな動物に会いに行こうかな。


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