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home > 月刊LOGOS > vol.114 7月の冒険と挑戦
月刊LOGOS
月刊LOGOS
歴代の月刊LOGOS7月号を振り返ってのひとことは、“思えば冒険したもんだ”でした。ワンダーすぎる自然が残る西表島を旅したかと思えば、ワーゲンバスで京都から東京までを東海道車中泊したり。そして、もうひとつ。歴代の月刊LGOOSの7月号は冒険だけでなく「挑戦」も見逃せないキーワードでした。ピザを30枚も焼いたり、新人編集者がはじめてのキャンプ体験で孤独にさいなまれたり。冒険と挑戦の7月、はじまります。
撮影/関 暁、三浦太輔(go relax E more)、竹内順平(BambooCut)  MOVIE/関 暁  文/編集部

冒険といえば子供という単語と相性がいい気がします。でもですね、大人の冒険ってやつもまたオツなものでした。そして、挑戦と相性のいい単語といえば「月刊LOGOS」といっても過言ではない……はず。まずは冒険編から、2016年7月号の「東海道車中泊」をプレイバック!

出発地の京都にいらっしゃる弥次さん喜多さんもびっくりな企画が「東海道車中泊」。京都・三条大橋から東京・日本橋を目指します。

なにが冒険って旅の相棒がオンボ……いえ、使い込まれたワーゲンバスだったので、よりによって名古屋の5車線でエンストを(笑)。

でもオンボ……いえ、長年愛されたワーゲンバスだからこその、のんびり冒険が楽しかったなぁ。写真は47番目の関宿近くにて。

そうなんです。大先輩・弥次さん喜多さんにならっての東海道旅なので宿場を巡りました。写真は抜群の風情があった20番目の丸子宿。

35番目の御油宿のお隣り・愛知県豊川市には編集長の実家が。恥ずかしがり屋の両親ですが1枚だけ記念写真を撮らせてくれました。

東海道“車中泊”ですから、もちろんそちらもEnjoy冒険です。なにが冒険って編集長はじめての車中泊でした。

ふだんの月刊LOGOSの旅企画ではカメラマン兼シェフ・関さんの料理を堪能するのですが、今回は旅の先々でGETしたご当地缶詰を。

3泊4日の冒険でしたから、箱根の山中でガスったりと天候もさまざまな表情を。な、だけに、ど快晴の富士山に感動!

ゴール地点の東京日本橋より。京都から469マイル(約750km)。つくづく思ったのは“昔の人、徒歩ってすげぇ!”でした。

2018年7月号は、東京生まれ東京育ちの新人編集が、生まれてはじめてのひとりキャンプという冒険に。相棒はキツネ?

なにせ、人生初のひとりキャンプですから。ロゴスショップに立ち寄って、スタッフの小林さんからテントの建て方をレクチャー!

趣味=おしゃべり、苦手なもの=孤独な新人編集者だというのに。あいにくの大雨で、キャンプ場は貸切状態でまったくの無人(笑)。

マジでキツネが相棒だったんですね(笑)。小林さんのレクチャーのおかげでテントも無事に建てられて至福の一杯(でもひとり)。

翌日も雨だったし、天候面だけでいえば過酷な冒険を振り返ってのひとことが「僕はいま生きています」。大げさだなぁ(笑)。

歴代7月を振り返って浮かびあがったもうひとつのキーワードが「挑戦」でした。2015年7月号はピザ30枚焼きに挑戦!

なぜに30枚だったかというと、ブランド設立30周年イヤーだったから。月刊LOGOS、意外とベタ好きでございます(笑)。

せっかくなんで、ピザだけで振り返る挑戦をしてみましょう。ピザ焼き会場は、大阪のLOGOS LABO。大阪のブランドらしい具材も。

そんなLOGOS LABOで育てられていたバジルも食材に。5年ぶりに振り返ると、めっちゃおいしそうだなぁ。

こちらも傑作。作・LOGOS大阪チームのみなさま。アイテム・ロゴサーならばご存知の「LOGOS the KAMADO」ほかでした。

2014年のFielder’s JAMも挑戦でした。なにが挑戦かというと、梅雨時開催だったのです。挑戦は吉とでて、2日間にわたって快晴!

いやぁ、あの快晴は感動的でした。もちろん、さまざまな催し物があったのも魅力。「LOGOSシュラフ徒競走」、大盛りあがり!

手作りコースターを体験するのは岩崎さん親子。木を切って、メイプルリーフの焼印を入れたら完成です!

参加者にふるまわれた、豚(15kg)の丸焼き。あまりの迫力に、子供たちのお顔が引きつっていました(笑)。

残念ながら、Fielder’s JAMは以後開催されておりませんが、次回があったら月刊LOGSOも参加したいです。

2013年の7月号は3度目の西表島へ。これがまぁ冒険の旅でした。毎度お世話になっているシンゴ君のガイドで秘境へ!

秘境に行ったのには冒険+実験したいことがあったからでした。「ハイパー氷点下クーラー」でガリガリ君はどれぐらい持つのか!?

実験開始から2時間。LOGOSの保冷剤で万全のクーラーボックスの中のガリガリ君は、余裕でガリガリ状態。実験延長決定!

シンゴ君と島を探検です。和名クロツグ、島の人はマーニと呼ぶ樹木の繊維でロープを作ってくれました。

そして、実験から3時間たった海辺にて。おっさんふたりで食したガリガリ君はめちゃめちゃガリガリしてました。大成功!

いやぁ、西表島は毎回楽しいけど、この旅はとくに“冒険”で“実験”だったなぁ。そうそう、ほかにも冒険しとりまして……。

シンゴ君の友人のよーし君のガイドにより、サバニで海へ。サバニはエンジンのない船ならではのふわりと海に漂う感が最高!

シンゴ君の長男うーたは身体能力抜群。がしかし。もずくをとりたかったけど、LOGOSのベストの浮力には勝てなくて潜れず(笑)。

THANKS西表島。ラストの写真は、引き潮で逃げ遅れた魚をみんなでとる時のもの。いつの日かこの冒険も挑戦してみたいです!

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