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home > 月刊LOGOS > vol.54 3兄弟の秋キャンプ
月刊LOGOS 3兄弟の秋キャンプ
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  • 3兄弟秋キャンプの記
  • SPECIAL MOVIE
  • お母さんへのおみやげにするのでしょうか。ふと見ると、ベンチの上には3兄弟が拾った松ぼっくりが並んでいました。
  • さて、暗くなる前に、そろそろ夜ごはんの準備を始めましょうか。好奇心旺盛な櫂くんが、飯ごうすいさんにトライします。
  • はじめてのお米とぎ。ひと粒もこぼさないように、慎重に水を捨てる櫂くん。うん、上手上手!
  • 「何回とげばいい?」「水が濁らなくなるまでだよ」。櫂くんも将来、こんな風に自分の子供に教える日が来るんでしょうね。
  • 「LOGOS兵式ハンゴウ」を片手に、山中の湖畔を歩く父と息子。編集部の大好物、Enjoy Outing!な光景です。
  • キャンプサイトへ戻ると、お昼寝から目覚めた翠くん&惺くんがお待ちかね。「囲炉裏deダッチグリル」に薪を組んでレッツ炊飯!
  • 陽の傾きとともに、だんだん肌寒くなってきました。この時間になると、火のあたたかさが身に沁みます。
  • 火の勢いが上がってきたら、飯ごうをセット。はじめは強火で、沸騰したら弱火で10〜15分が、おいしく炊くコツです(by山田氏)。
  • 火から下ろしたら、薪で飯ごうの底を叩いて10〜15分蒸らします。必要以上に叩きまくり、父から怒られた長男&次男の図(笑)。
  • その頃、料理人は大人のために鍋でホットワインを製作中。オレンジやシナモン、クローブ、黒こしょうなどのスパイスを入れて。
  • おっ、ご飯の蒸らしが終わったようですよ。つやつや&ふっくらのお米に目を輝かせる翠くん、早く食べたいよね。
  • もうガマンの限界ってことで、「いっただっきまーす!」。たっぷり遊んだ3兄弟は、お腹ペッコペコなのです。
  • 夜ごはんも、山田氏渾身のアウトドア料理が並びます。こちらは、具だくさん&あったかの豚汁。食材の旨味が染み出ていて美味!
  • メインは、ほろほろと柔らかなサーモンのホイル焼きを。醤油をひと垂らししているから、白いご飯にもぴったり。
  • 満腹になったら、子供たちはおやすみの時間です。新製品の「ロープライト」をガイドにテントへ戻りましょう。よい夢を〜。
  • さて、大人たちのお楽しみは、こ・れ・か・ら! 素敵すぎるおつまみ&お酒で宴のはじまりです。レシピの詳細はのちほど!
  • 中でも好評だったのが、アヒージョ。新製品の「FD オーブンフライパン」にて。消灯時間ギリギリまでよく食べ、よく飲みました。
  • 飲んだ翌朝も、スカッと起きられるのが“キャンプ七不思議”のひとつ。新製品の「たためるケトル1L」で、目覚めのコーヒーを。
  • めちゃめちゃ空腹なのも“七不思議”のひとつ。「プレミアム カーボンダッチオーブン」では“とびっきりうまいやつ”がスタンバイ。
  • クリームスープに、パンを浸して食べるというのだから、おいしいに決まっています! パンは枝に刺して炙ると、さらにGOOD。
  • 3兄弟も、そりゃあ、ワクワクしますよね。お父さんだって、ワクワクしているんですから。
  • “枝に刺して食べる”というアウトドア的発想が、気に入ったご様子。あれ、翠くんは再び夢の中…?
  • ん? お鼻にスープがついてるよ。そんなことも気にせず、もりもり食べる惺くん。ま、いっか。
  • 優しい惺くんは、パパにおすそ分けを。「あーんして」「☆×□%△◎…!!」。熱かったようです(笑)。
  • 3兄弟が寄り添って座っているのは、新製品「チェアforツー(ストライプ)」。こうして見ると、やっぱり兄弟、似ていますね。
  • 食後は本日のメインイベント、標高1279mの蛾ヶ岳へ。大人の足で往復3時間かかる距離、3歳の惺くんは登れるのでしょうか?
  • と、惺くんの心配をしている場合ではありません。運動神経ゼロのライター星野は、序盤の急こう配で、すでに心が折れ気味。
  • 必死でみんなの背中を追いかける中、こんな看板まで発見! マ、マジっすか?
  • 山道のあちこちに、イガ栗が。それを手に「クマが出たら武器にするー!」と惺くん。余裕しゃくしゃく&頼もしいお言葉です。
  • こちらも余裕、カメラにおどけて見せる翠くん。「登山? 別に好きじゃないよ」と言っていたのに、いちばん楽しそうじゃない?
  • 櫂くんが見つけた葉っぱ&木の枝をお面にして、ハイ、ポーズ! 子供にとっては、葉や枝も立派な遊び道具になっちゃうのです。
  • 頂上まであと少し。最後の急坂、惺くんはお父さんに背中を押されながら登ります。がんばれ!(私も!)
  • そして、無事、全員で登頂に成功! ちょっと雲に隠れていたけれど、富士山も拝めました。みんな、よくがんばったね!(私も!)
  • 頂上まで来たら忘れずに撮らないとね。惺くんがはじめて自分の足で登った、家族の記念となる1枚。本当におめでとう。
  • 当然ながら、登ったら降りねばなりません。途中で見えた四尾連湖に“お腹空いたよ”の想いを込めて「ダーダ!」と大絶叫を。
  • お父さんに手を引かれながら、最後まで自分の足で降り切った惺くん。ちなみに「ダーダ」=山田氏のことです。
  • あの大絶叫が届いたのか、キャンプサイトに戻ると、昼ごはんが待っていました。残りご飯&食材で作った特製ダーダ飯、旨しっ!
  • そして、もう1品。ダッチオーブンでぐつぐつ煮ているのは、サッポロ一番塩ラーメン!
  • 山田氏の「お手を拝借、よーっ!」の声で、粉末スープをIN! そのままでおいしいラーメンを、どうアレンジするかというと…。
  • レモンスライス、オレガノ、オリーブオイル、黒こしょうを加えて、まさかのイタリアン風に! ウソでしょ?
  • コレが、めちゃウマ! みんな、無言でズルズル、スープまで完食。おかわりする人、続出のおいしさでした。
  • 疲れている大人(というか、私)と違い、3兄弟はまだまだ遊びます。いつの間にか翠くんは、スラックラインを4歩も歩けるように。
  • 子供が喜ぶテッパンアイテム=シャボン玉。新製品「キャンプで遊ぼう!シャボンダマシーン」は、まわりのサイトからも注目の的。
  • 「あれ、パパは?」。探すと、ひとり、ボートで遊んでいました。自分もしっかりEnjoyする幸二さんは、父であり、時に兄のよう。
  • ラストは、3兄弟のはじける笑顔を。次に会う時は、どれぐらい大きくなっているのかな?
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