• ロゴスとは
  • グランピング事業
  • ロゴスランド
  • お問合わせ
  • 会社情報
  • Global
  • ログイン
  • プレスリリース
  • home
  • 製品情報
  • 特別企画
  • 月刊ロゴス
  • ロゴスからのお知らせ
  • 店舗情報
  • 会員登録
home > 月刊LOGOS > vol.54 3兄弟の秋キャンプ
月刊LOGOS 3兄弟の秋キャンプ
  • TOP
  • 外遊び。釣りとか!
  • 外ごはん。白米とか!
  • たき火とお酒とおつまみと
  • 3兄弟秋キャンプの記
  • SPECIAL MOVIE
  • 今回訪れたのは、山梨県の「四尾連湖 水明荘」。小さな湖・四尾連湖のほとりにある、プライベート感たっぷりのロケーションです。
  • ドローン目線で見ると、こんな感じ。標高850mに位置し、周囲には美しい甲斐の山々が。
  • そのため、登山の拠点として宿泊する人も多し! 水明荘のロビーには、宿泊者たちの写真や寄せ書きがたくさん飾られていました。
  • 前泊した編集部は、料理家・山田英季氏作の目玉焼き×水菜のサンドイッチで腹ごしらえ。革命的なおいしさ!
  • 見上げれば、頭上には完璧すぎる青空が広がっていました。今日の天気予報は、一日中晴れ。神様、ありがとう〜!
  • 午前10時前、宮崎家が到着。率先して荷物を運んでいるのは、長男・翠くん。さっすが、お兄ちゃん!
  • 対岸のキャンプサイトへは、ボートで移動します。こちらは「ストライプ フローティングベスト子供用M」を着用中の次男・櫂くん。
  • とびきりのスマイルを向けてくれたのは、三男・惺くん。早起きなんてなんのその、3兄弟は朝から元気いっぱいです。
  • いざ、出発! 父+3兄弟でボートに乗るのは、これがはじめてだとか。ボート好きを自負する父・幸二さんの楽しそうな表情ったら。
  • 「ヤッホー!」と子供たちが叫ぶと、やまびこが。「やまびこというのは、音の振動が山に反響して…」と、理系な解説をする父。
  • キャンプサイトに到着! さっそくテントの設営に取り掛かります。3兄弟にとって人生初のテント設営、うまくできるかな?
  • ちなみに、テントは「neos PANELドゥーブル XL」。惺くんの「オーライ、オーライ」の声に合わせてポールを通します。
  • お父さんがキャノピーを持ち上げると、「おおーっ!」と歓声が上がりました。自分たちで建てると、やっぱり嬉しいよね。
  • 翠くんは、ペグ打ちに初挑戦。最初は手こずりながらも「もうひとりでできるよ」。人生初のペグダウン、コンプリートです。
  • 仕上げに、インナーテントを取り付けますよ。完成まで、あとちょっと!
  • 完成! テントは、子供にとって秘密基地。出たり、入ったり、のぞいたり…ワクワクが止まりません。
  • タープやテーブルも、みんなで組み立てます。惺くんも、お兄ちゃんたちを見よう見まねでお手伝い。
  • キャンプサイトの準備が整ったら、お散歩タイム。湖のほとりの木々が少しずつ色づきはじめ、とってもきれい。
  • ん? 「LOGOS the KAMADO」から、なにやらいい香りが立ち上ってきました。この料理の正体は…。
  • 山田氏作の野菜たっぷりトマトスープ! 食欲をそそるにんにくの香り、空腹にはたまりません。あぁ、お腹空いた〜。
  • そのにおいに誘われてか、宮崎家のみなさんが帰ってきました。みなさんには、ピザ作りに挑戦していただきましょう。
  • ソーセージ、ベーコン、パプリカ、アスパラガス、チーズ…好きな具を好きなように盛り付けます。どれどれ、どんな感じ?
  • 翠くんはパプリカをメガネに見立てた顔ピザ、櫂くんはソーセージ&ベーコンだらけの肉ピザに! ピザって、個性が出ますね。
  • 焼くのは、もちろん「LOGOS the KAMADO」で。一瞬たりとも目を離さず、焼き上がりを待つ翠くん。まるでピザ職人。
  • 生地のまわりがパリパリで、おいしそう。 とろけるタイプとモッツアレラ、2種類のチーズを使っているのがおいしさの秘密。
  • 惺くんもお父さんと一緒にピザをIN! 初めて自分で作ったピザ、お味はいかが?
  • ごめんなさい、愚問でした。黙々と食べるこの表情を見れば、もうわかりますね。
  • 「分け合って食べようよ」という父の提案は、「自分で作ったのは自分で食べたい」(櫂くん)と、あっさり却下されました(笑)。
  • お昼を過ぎても、相変わらずの快晴が続いています。お腹も満たされて、このままゴローンとしたい気分!
  • なーんてナマケモノ的な考え、子供にはないのかもしれませんね。ランチを食べ終えると、翠くんはスラックラインに初挑戦。
  • 休む間もなく、今度はサッカーボールを追いかける翠&櫂コンビ。ふたりとも、地元のチームに所属するサッカー少年なのです。
  • 翠くんに将来の夢を聞くと、「まだ決めてない。いろいろ考え中だから」と、意外にも大人な返答が。
  • 木登り中の櫂くんにも聞いてみると、「サッカー選手か野球選手、どっちかになる」。これは、大物になる予感!
  • 実はこちらの四尾連湖、湧水で透明度の高さが自慢。ヘラブナやブラックバスなど、たくさんの生き物が生息しているのだとか。
  • ということで、魚の数は少ない時期だけど、釣りにチャレンジです。「僕、やりたい!」と名乗り出たのは、櫂くん&惺くん。
  • やっぱり時期はずれのせいか、残念ながら釣果はゼロ。それでも、「魚を見られたし、楽しかったよ」(櫂くん)
  • 一方、翠くんはテントで熟睡中。自分で膨らませた「neos エアウェーブマット・DUO」の上で、どんな夢を見ているのかな?
その他の記事を見る
    春をさきどる10のレシピ
    冬とたき火。
    14歳のピクニック。
    釜石とラグビーと2019年

more