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home > 月刊LOGOS > vol.78 ボルダリングとBBQ
月刊LOGOS ボルダリングとBBQ
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  • アウトドア編
  • BBQ編
  • 編集後記
  • アウトドア編のはじまりはスーパーマーケットから。なんでBBQの買い出しってこんなに楽しいのでしょう。
  • 東京から片道4時間。ついに岩場に到着! 背負っているのは、ボルダリング専用マット。後ろからみるとまるでヌリカベ(笑)。
  • LOGOS Tシャツで記念撮影。左から熱海さん、潤くん、新井さん、谷添くん。同じジムに通う社会人クライマーです。
  • いてもたってもいられないメンバーは、さっそくクライミングをスタート。
  • 挑戦しているのは、「スラブ」と呼ばれる傾斜。角度はないですが、ホールドが小さいためバランス感覚が大切です。
  • 高度を上げていく谷添くん。これは手で持っているホールドに足を乗せる「手に足」という技。まんまですね(笑)。
  • 残念……。完登ならず。先ほど背負っていたマットを下に敷いているので、飛び降りても大丈夫。
  • 女性陣もクライミングスタート。熱海さんが挑戦しているのは、先ほどの男性陣よりも難しい課題。
  • 新井さんも挑戦! と、思った瞬間まさかの大雨。天気予報は晴れだったのに〜……。急な大雨すぎて写真も撮れませんでした。
  • ということで、急遽別の岩場に移動します。潤くんが背負っているのは、新発売の「メイサイデイバッグ(8L)」。
  • 1時間ほど移動した先は……よかった。晴れてました! ちょっと岩が湿っているけどこれなら楽しめそう。
  • さっそく登りはじめる潤くん。Tシャツ越しでも広背筋のモリモリ感が! 実は彼、普段は柔道整復師さん。
  • この時点ですでに顔の位置は3メートルほどの高さまで。下を見ると足が震えます。
  • カラフルなジムのホールドと違って、一見するとどこを持っていいのか分からないのが本物の岩の難しさ。
  • 無事に登りきりました。彼にとっては簡単なルートですが、雨の影響もあってちょっと怖かったみたい。
  • 高さのある課題だったので、登りきった達成感もひとしお。いい笑顔、ありがとうございま〜す!
  • 谷添くんも挑戦します。上手い人は、登る前にしっかりとホールドの位置や形状を確認します。目が真剣。
  • これは、足のかかと部分をホールドにひっかけてカラダを持ち上げる「ヒールフック」という技。
  • 余裕の完登。なぜかクライミング界では上手な人のことを「上手い」ではなく「強い」と表現します。谷添くん、強い!
  • 上級者向けのクライミングシューズはこんなカタチ。靴底がアーチ状になっていて、チカラが一点にかかるよう工夫されています。
  • 熱海さんもトライ開始。「さっきは不完全燃焼だったので、今回は絶対に登りたい!」。
  • トライを見守る2人が座っているのは「デザインヒーリングチェア」と「コンパクトバケットチェアXL(カモフラ)」。
  • 何度も落ちて、登って、落ちて……を繰り返しながら、攻略法を考えます。
  • 潤くんと一緒に作戦会議。手に持っているのは岩を磨く専用のブラシ。
  • 作戦会議の効果もあって、お、今回はかなりいい感じ! 後方からの指示にも熱が入ります。
  • 完登しました! この一瞬を味わうために、みんな毎週遠くの岩場まで通っているのです。
  • 無事に登り切れてホッとひと息。ヒーリングチェアとバケットチェアは、深く座れてリラックス感も◎。
  • できれば全員登って気持ちよく終わりたい! 谷添くんがホールドの持ち方をレクチャーします。
  • 新井さんもヒールフックで「核心」と呼ばれる難所の突破を目指します。
  • 最初の核心を突破して、あとは体力が続くかどうか……。この時点ですでに腕にはかなりの疲労感が。
  • 全力で腕にチカラを入れていると、乳酸がたまってパンパンに。そうなると指の感覚がなくなってしまいます。
  • これでまだまだ高度は半分。高さも出てきて恐怖心もアップします。うーん……、これはちょっと厳しいか!?
  • 上手に足を使って、腕の負担を減らします。さすがクライミング歴4年のベテラン。
  • ここまで来たらあとは勇気の問題。下で応援している人たちもドキドキ。
  • 最後の一歩を踏み出して、ついに登りきりました! これで全員揃って完登です!
  • 普段はクールな彼女ですが、喜びを爆発させていました。いや〜、手に汗にぎるいい登りでした!
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