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home > 月刊LOGOS > vol.30 LOGOS & Smile in JAPAN!
月刊LOGOS LOGOS & Smile in JAPAN!
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  • 2013年7月には、Wedding Fesなるイベントにも協力させてもらいました。撮影は大槻志穂氏。
  • 新郎の曽根敬博さんと新婦の藤井由佳莉さん。ふたりとも音楽好き&アウトドア好きだっため、今回のFesを企画!
  • ふたりの晴れの席を祝おうと、仲間や後輩たちが様々なカタチで協力を。赤穂さんと仲間たちはテントのデコレーションを。
  • LOGOSもささやかながらテント類やタープを提供させてもらいました。結果、千葉県の「すずの森」にロゴス村誕生?
  • そんなロゴス村に臨時の海水浴場がオープン! なぜか、水着を持参しているキッズもおりました(笑)。
  • シャボン玉を担当する栗坂さん。曽根さんが代々木公園でのパフォーマンスを見て感動。今回の参加を直訴したとか。
  • 京都から駆けつけた高橋祟さんと尾身智子さん。「LOGOS the Tepee 300」をかなり気に入ってくれました。
  • 曽根さんをあしらったTシャツを着た珠希(8歳)と月乃(6歳)。曽根さんの親友の娘たちです。
  • 曽根さん、由佳莉さん、お幸せに! ちなみに、今回撮影を担当した大槻志穂さんは当日の写真をプレゼントしたとか。
  • 裸足の新婦によるダンスダンスダンス! アウトドアウェディングの魅力は、比較的低予算で多くの人を招待できること
  • 音楽だって大盛り上がり。なんせ、Fesですから。LOGOSの「風抜コンビQセットタープ220-L(グリーン)」、役に立ったでしょうか?
  • 神様っているんですね。当時は、ふたりの門出を祝うように晴天で、ライブのラスト間際にちらほらと小雨が降った程度。
  • 初めてのテント泊にテンション↑の石渡家長男とその家族。帰宅後、アウトドアにハマった石渡家はテント購入を決定!
  • ふつうの式場では、絶対に撮影できなかった素敵な一枚。LOGOS自慢のPANEL SYSTEMのテント、末永くお使いください。
  • 今年も取材させていただきました! もはや月刊LOGOSの夏の風物詩、タモリカップからの一枚。撮影BY大槻志穂氏。
  • 総勢1800人が参加したBBQのため、「エコセラ・テーブルチューブラルS」を426台ご用意しました!
  • タモリカップの常連チーム「翻車魚(マンボー)」は、今年も踊りまくりで、食べまくりで、飲みまくりでした!
  • タモリカップ特製キャップが似合っていたエミさん。タモリカップは、笑顔率&美女率が異常に高いっす。
  • 参加者にプレゼントしている「エコセラ・テーブルチューブラルS」。紅葉ちゃんと碧紫くん、Enjoy Outing! してね。
  • 先月号からは、こんな笑顔たちを。「秋キャンプ、できるかな?」をテーマに、ハロウィンパーティなどで大盛りあがり。
  • 「できるかな?」つってるんですから、もちろんテントの設営にも挑戦してもらいました。結果、できちゃいました!
  • こちらも、新製品の「neos PANEL ストリームドームM」を、女手×5人だけで……できちゃいました!
  • うーん、何回見てもいい笑顔です。赤尾家の長女・多生ちゃん(3歳)は、将来、ロゴサーになってくれるのでしょうか?
  • 関家の長女・なみこちゃん(8歳)は、「LOGOSのピザ、美味しい!」の名言を残してくれました。
  • 田中家の琴子ちゃん(7歳)は、初めてのカヌー体験にSMILE ! SMILE! SMILE!
  • ロゴサー発見! 雨の中でも田中家の遥子ちゃん(9歳)の笑顔を陰ながら支えていたレインウェアはLOGOS製。
  • 2013年11月には、代々木公園で開催された防災イベント「PROJECT72」に参加&取材。撮影は大槻志穂氏。
  • 災害時にとくに大切なのは、72時間。発生からのその時間が生死をわけるからです。
  • LOGOSは同イベントの意義に共感し、テント類等を提供。まず見ることができない、秋の代々木公園とテントという組み合わせ。
  • 今回のスタッフである「太陽と星空のサーカス」の小島さんと友人のキッズだち。いい笑顔です。
  • 「ピラミッドグリル篝火XL」に興味津々だったのは、文慈くん(2歳8ヶ月)。このあとの音楽イベントにも興味津々。
  • ロゴサーではありませんが、編集部のためにとびっきりの笑顔をくれた看板娘。メニューは、岩手県名産の「ひっつみ汁」。
  • LOGOSの「防災カタログ」を津久井さん親子。ふらりと寄った代々木公園で、立ち寄ってくれました。
  • 陽が沈んだ途端にめっきり寒さが。「ピラミッドグリル篝火XL」で暖をとる美女3人組は「すみません。音楽目当てで」。
  • いえいえ、四角四面に防災への意識を訴えないところが今回のイベントのよいところ。同じくふらりと寄ったみなさま。
  • GAKUさんのライブが始まる頃には、夜の帳が。GAKUさんご自身も防災への意識が高く、同イベントへの参加を快諾。
  • 東日本大震災で被災された方のリアルな体験談を。同時刻、震度3の地震が。公園のカラスたちが一斉にざわめいていた。
  • 参加者のなかには、実際にテント泊を経験するチームも。防災訓練のためなので、快適なベット等はなし。
  • 闇夜を照らしてくれた「トーチランタン5」。写真のような使用例だけでなく、5本のミニライトが単独で使用可能。
  • 田中さん(写真右)と山口さん(同左)。参加者はテント泊だけでなく、原宿の人の導線なども実地確認した。
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