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home > 月刊LOGOS > vol.18 LIPNER 試着の旅 働く人は美しい。
月刊LOGOS LIPNER 試着の旅 働く人は美しい。
  • TOP
  • LIPNER試着の旅
  • 石川さんと佐野さん
  • 平安山さんと浅岡さん
  • 永吉さんと尾アさん
  • 働く人は美しい。
  • 旅は続きます。岐阜県郡上八幡へ。数日前の雪が残っていましたが、不思議と東京よりも寒くありません。
  • 若き猟師、永吉剛さんの狩りの現場に同行。永吉さんは里山保全グループ「猪鹿庁」のメンバーでもある。
  • 動物の足跡を見つけた永吉さん。わな猟の資格も有する彼は、地元の神戸から郡上八幡へと移住してきた。
  • 鹿の足跡。「足跡には、新しいか古いか、歩行パターンはなど猟に必要な情報が詰まっています」。
  • 単独行はまれ。2人から10人ほどで行なわれる巻狩り猟(勢子役が動物を追い込んで立つ間役が仕留める)が基本。
  • 猟銃は師匠の仲間から譲り受けた。「移住してきた時は、まさか自分が猟師になるとは思ってもいませんでした」。
  • 猿が農作物を荒らしているようで「猿、撃っとくれ。手ぐせ悪いで」と農家の方からお願いが。
  • 永吉さんの先輩猟師が作ってくれた、とん汁ならぬ、「猪汁」。さすがに冷えきった体にありがたい温もり。
  • 猪鹿庁 http://inoshika.jp/
  • 静岡県の大瀬崎へ。旅の最後は、日本を代表する水中写真家・中村征夫氏に11年間師事していた尾アさん。
  • 夏場のダイビングはウェットスーツですが、冬の寒い時期はドライスーツを着込んで潜ります。
  • 彼女の商売道具。カメラ本体を支える外装部分をハウジングと呼ぶ。尾アさんの旦那さんは、ハウジング関係のお仕事。
  • 海に潜る前の凛とした横顔。水中での撮影を仕事にするようになってからは、より慎重に装備のチェックを。
  • あいにくの雨が。周辺機器のチェックのため同行していた旦那さんと共に、この日、2本目となる撮影へ。
  • 陸からは濁って灰色にすら見えた海の底には、力強い生物たちが! 頭も尾っぽも隠せていないお茶目な「ウツボ」。
  • こちらも、この日の海に咲くように息づいていた「ムラサキハナギンチャク」。命の躍動感が美しい。
  • 水中の温度は、常人には耐え難い16度。陸にあがった尾アさんは、小刻みに震えていました。
  • 「冬の海は夏よりも透明度が高いし冬にしか見られない魚もいて。だから、こんなに寒くても潜っちゃうんです(笑)」。
  • 尾アたまきさんのホームページ http://www.ozakitamaki.com/
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